腕時計喫茶

「微妙」な時計を愛してる

野外ライブに連れていく時計(G-SHOCK 「G-STEEL」 GST-W100G-1AJF)

明日は野外ライブに行きます。「ROCKS FORCHILE 2019」という服部緑地野外音楽堂で2日に渡り催されるロックフェスです。

rocksforchile.com

 

うじきつよしさん、ストレイテナーさん、ジュンスカ宮田和弥さんなどなど、書ききれないくらいの錚々たるビッグネームが、「子供達の未来へ」をテーマに掲げて集まりました。

私なんかが行っていいのかなぁ~って、今考えているところです。だって見に行くんじゃないですもん。出演するんですもん。端くれも端くれなので、ひっそりとですが(;´Д`)

 

だいぶ以前にちょこっと書かせてもらいましたが、地味~なライブ活動をかれこれ十数年(二十年近いか)続けてまして、たまにですが、こうした立派な場所に呼んでいただくことがあるのです。そう、明日もそんな「たまにの機会」。

 

衣装どうするかとかまだ全然手がついてなくて、「普段着でいいやろ?」みたいに考え始めています。あ、そうだ思い出した!帽子はどこだ!?(明日は最高気温が30度を超えるらしいのです)

 

勿論、明日の時計も考えています。「ボーカル」担当なのですが「カホン」もやってるのでショックに弱い時計は避けたい。機械式は絶対避けたいわけです。

ここ最近のライブのオトモはLUMINOXネイビーシールズ(3507)が多かったのですが、さすがに飽きてきたので久しぶりに「G-STEEL」を連れて行くことにしました。ほんとに久々の出動です。というのも、ずっとコレクションボックスにしまい込んでいたせいで、ソーラー電池が完全なエンプティになっていたからなのです。ソーラ時計を暗がりに置いとくとか、こういうところが抜けてるんですよ。私は(・∀・)

最近買ったLEDのソーラー時計充電器を使ってようやく簡単にチャージできる環境が整って、満を持しての登場です。晴れ舞台ですよ。色んな意味で。

 

G-SHOCK G-STEEL (GST-W100G-1AJF)

いやぁ~ホントに久しぶりに姿を見た(笑)クローゼットの肥やしとはこのことです。

 

リハが全くできないので、普段のライブより心配は多いけど…子どもたちの前だし、ガンバロウ( ´∀`) G-STEEL!